05
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GSX1300BK B-KING

買ってしまった---B-KING
スポンサーサイト

Arai AstralX と Daytona 聞くだけ

新しいヘルメットオカイアゲ。

今まで使ってた同じくArai Vector はもう耐用年数過ぎてる上にダクトパーツが脱落し、
更に単体販売していないパーツだったために代用品をムリに付けていたので、空の財布をひっくり返して購入。

個人的にヘルメットに要求するものは

・フルフェイス
・つけ心地が良い
・安心【感】

の3つで、vectorで調子ヨカッタ為、同じメーカーの機種を選択。
ググってみるとこのAstralXが目についた

とりあえず試着しにいく
お店で試着したところLサイズが入らない。こめかみあたりで既につっかえる...
Lが最大だと思っていたためやや諦めモードだったのだが、単にアストラルXのXLの在庫が無かっただけのようで、
同じ帽体のRX7XのXLを試着したところ、ぴったり。
頭を軽く振ってもズレないし、ということで決定。

DSC_0031.jpg

アルミナシルバーのXL。何故に酸化アルミ。

DSC_0042.jpg

こんな風に外側にバイザーが付いている。ショウエイのは内側に付いてた。どっちがいいかは知らん。

そして予め買っておいたデイトナの聞くだけぶるーとーす。
DSC_0040.jpg

動作テストをさっさと済まして取り付ける。

DSC_0041.jpg
レシーバー部

DSC_0043.jpg
スピーカーはこんな感じにしておいた。なんか内装が黄色っぽいのは汚れとかではなく、カメラのフラッシュ。

レシーバー本体から、ミニピンよりもう1サイズちっこいのが出ていて、こいつを濡れない位置でスピーカーとくっつける。
レシーバーは両面テープ(マジックテープ)と、クリップで固定する。
格好は悪くなく、Kikudakeロゴがぼっち感孤高な感じを醸し出すかも。

配線は意外と細く、なんとなく頼りないのだが、太すぎても取り回しにくいだけなのだろう。

スピーカーの位置は何度か音を再生しながら微調整を繰り返したほうがいい。
違和感ない位置でも聞こえにくかったら意味ないしね。

スピーカーは両面テープで止めたマジックテープで固定するのだが、
如何せん布地に両面テープなので接着は時期弱くなると思う。

単3電池で10時間動くらしいのだが、恐らく実働6時間程度と見ておいたほうがいいかもしれない。
まだ長時間使っていないので分からないけど...。
エネループ的なのが使えるかもためしてみたいところ。

充電式のほうがいいかと思ったが、電池なら出先で切れても買えばいいので都合がいいかもしれにあ。

ところで、ヘルメットの処分ってどうするんだろうか。ゴミ出しガイドラインに乗ってればいいけど。


グローブよし!....次は靴だ!

次!実は冬ジャケットはこれまた原付きで使っていたHONDAのプロテクター付きショートジャケットがあったので、当面はこれを使う予定だが、
シルバーのInazumaには似合わない為、近々買い足す予定。

それよりも優先事項だったのは靴。教習は普通のスニーカーでやっていたのだが、シフトのある左足の甲がよごれまくってしまった。

生地も薄い為ゴツゴツした感じがするし、何よりヒモ靴は万が一を考えるとバイクでは使わない方がいいという記事を見て
優先して購入することに。

しかしバイク用の靴なんてどうやって探せば良いのかわからなかったが、街乗りでは

・ライディングブーツ
・ショートタイプのツーリングブーツ

が最適と分かった為、これも2りんかんで探しに行く。

俺は典型的な足の幅が広いじゃぱにーずな足より更に幅が広い為、普段靴でも選択肢が狭い。
バイク靴も苦労するんだどうな...と思いつつきれいめな靴下を履いて試着を繰り替えす。

すると見慣れない円形の装置が付いたブーツが目に留まる(BOAシステム)

イマイチ履き方がわからない「ソレ」を説明の書いてあるタグをみながら試着。

円形装置を押すとロックが掛かり、引っ張るとロック解除。

靴紐代わりのワイヤーをこいつで締め付けることで簡単に脱ぎ着出来るシステムらしい。

「おおぉお...!」と店の中で声が漏れる程度には初見ホイホイなシステムだった。

メーカーはRSタイチ。足へのフィット感もいい、サイズもちょうどいいものが在庫してある、
しかもラスト1足。予算はややオーバーしていたが、結局購入した。
DSC_0023.jpg

初回の実戦投入では硬すぎてまだ使いにくかった為、新品バスケットシューズの用に足でふみぃふみぃして柔らかくする。
と、いい感じなった。

流石にバイク用なだけあって不満点は特にない。最近の軽量スニーカー等と比べると歩く時やや重たいくらいか。

免許よし!バイクよし!....次!

そう!次!

俺にとっては教習中に寿命で指先コンニチワしたグローブの新調である!

メットは原付きに乗っていた頃のaraiのVectorをそのまま使っていたが、すでに4年経っている為、早急に交換した方がいいだろう。

そしてここでサバゲー装備を揃えた時の教訓が生かされることになる。

身につけるものは「試着しない・安物は買わない」 ということ。

フィットしないものは痛いだけだし、
変に安いものは結局不快な装着感で買い換える羽目になり結局高くなる。

ということで、試着出来ない代わりに割安な通販は外される。
お値段はまぁ、仕事日の昼飯代くらい減らしてもいいだろ

近くのバイク用品店を探す。サバゲーの装備もホムセンで漁った事がある。
しかしちょっとしたものならともかく、大物はセンスの有る人間だけが活用出来る方法。
変に買うと中途半端になってしまう事が多い為、それは最初から考えていなかった。

近場に2りんかんがあった為、早速車で向かう。
比較的小さめの面積だが、色々なグローブが置いてあった。夏用、冬用、3シーズン用...

ええいわからん。わからんぞおぉおおお!!!

当時は夏だった為、とりあえず夏用のメッシュタイプを選ぶことにした。

色々なメーカーの色々な製品を心ゆくまで試着しまくる。

元々使っていたグローブはとうの昔に廃盤になっていたため、その後継機種と思われるものも試着したがいまいちしっくりこない。

指が短いと苦労するな...

結局RSタイチというメーカーのものがフィット感、動かしやすさで一番だったためそれを購入

DSC_0002.jpg

車体に対してちょっと派手かもしれないけど、まぁいいか!

夏はこれ一本で、薄ら寒くなった来たらインナーグローブと合わせて...と思ったのだが、流石に冬はそれでは寒すぎた為、
SIMPSONのウィンターグローブを買い足す事になった。原付きとは寒さが違うのだ...

免許は取った、さぁ!次はバイクを選ぼう!

無事免許を取得したら次にやること!それは!

バイクを選ぶこと!

後になって気がつくのだが、この作業はバイク乗りにとって最も楽しい時間の一つかもしれない。


当初はYAMAHA YZF-R25か Kawasaki Ninja250SLの2機種で考えていて、それでなくともフルカウルの機種が
とても格好良く見えていた。

しかし教習車のCB400SFに乗っているうちに「ネイキッドバイクってこんなに格好いいのか...」
と思い直した。

それに加え、R25はまだ登場して間もなく、価格が高かった。250SLは手頃な価格であったが、少々小さいのと、
ツーリングに行きたかった為、シートバッグ等の選択肢が狭いという250SLはなんとなく敬遠してしまっていた。

「バイクなんて最初は何度もコケる。コケてうまくなる」と言った記事も多く、ここは中古で手頃な値段で、
コケてもお財布にダイレクトアタックされにくい機種がいいかも、と考えた。

そこで急浮上してくるのが各社ラインナップしている(いた)400ネイキッド。
400ccを選んだのは教習車が400だったからでそれ以外に理由はなかった。

バイクの知識なんて無いのでとりあえずネットで価格重視で探しまくる。

ふと 不人気400ネイキッド集みたいな記事で、SUZUKI Inazuma400 が目についた。

......?   カッコイイ...

しかしどうやら2001年に生産終了しているらしく、新車は入手出来ない。


DSC_0016 - コピー
↑ワタクシのいなずまちゃん

ネット上の写真を一見しただけで心が決まってしまった。所謂一目惚れ。

ほんの一年前はバイク、特にネイキッドバイクなんて全部おんなじに見えたのにね。


PCの前では行動力の有る俺は早速ネットで近くに在庫している中古バイク屋が無いか探してみた。
すると近くに一件だけあった。早速休日に向かい現物をまじまじと見る。せっかくなので他に候補として
考えていたホーネットも一緒に見てみるが、現物を見ても「やっぱりイナズマが一番だ!」
と、すっかり罠(?)にハマり、3日後に契約。

そして現物と写真の差ということで、店で感じたのはKATANAのカッコ良さ、オフ車のカッコ良さ。
KATANAなんてネットで見た時はダサいと感じたし、オフ車ってなんかプラモっぽかったから。

でも実車を見るとそれは間違いだと気がついた。KATANAなんて超カッコイイしオフ車はなんだか底知れぬ何かを感じた。
あのプラスチックのハンドルカバー(?)がなんか似合っててかっこよかったのだ。車種はわからんけど。


そんなこんなで契約は無事終わり、整備完了の報告を受け、いざ納車。
各スイッチやチョークの使い方の説明を受け、店と後にする。


免許取得からそこそこ間があったため、乗り出しはふわふわしていたが、
初めて教習車に乗った時の感動を、再び感じるのに時間は掛からなかった。

ようこそ

To Nobles %Welcome to the Earth

プロフィール

Truelywaath

Author:Truelywaath
MHWはじめました

4輪車 セリカ(ZZT231)
2輪者 Inazuma400→B-KING
チャリ Giant R3

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

VAGRANCY JUKEBOX

Ar tonelico

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。